
西南女学院は、1922(大正11)年に、米国南部バプテスト海外伝道局の宣教師たちにより、日本の女子高等教育のために設立されました。
本学の建学の精神は、キリスト教信仰に基づく「感恩奉仕」という言葉であらわされています。神の恩寵の中に生かされていることへの感謝を意味する「感恩」と隣人への愛を意味する「奉仕」を学院教育の基盤として、神に仕え、人に仕える人間形成を目指すことにより、心ゆたかな人間を育成する人間教育の実践をしています。





| お問い合わせ先 | 093-583-5123 |
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| 所在地 | 〒803-0835 福岡県 北九州市小倉北区井堀1-3-5 |
| 交通情報 | JR小倉駅下車、西鉄バス約30分 |
本学の栄養学科の大きな特色は、看護学科、福祉学科とともに保健福祉学部を形成するということです。「医療」、「看護」、「福祉」と「食」との密接なつながりを学ぶことができるこの学科構成は、21世紀の医療・介護制度の中で、チーム医療の一員として活躍する管理栄養士を養成する上で理想的なものといえるでしょう。
| 取得できる資格 | 栄養士<国> 食品衛生管理者<国> 食品衛生監視員<国> 管理栄養士<国> など |
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